ロサンゼルス発 LA AUTO BLOG
「ViviNavi(びびなび)ロサンゼルス」発行、「街マガジンAUTO」とリンクした、車をテーマにしたブログです。新車、中古車、カスタム、修理、レースやイベント、車に関するグッズまで、クルマに関することを幅広くご紹介します。
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このたび、当ブログは、Fc2さんから、新しくできたViVinaviブログに引っ越しました!

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シグナルオート
シグナルオート

数年前から、アメリカでも、NASCARなどの伝統的なレースとは一味違った、さまざまなモータースポーツが受け入れられ始めた。そしてもちろん日本から来た、「ドリフト」もそのひとつで、ドリフト専門のシリーズ、フォーミュラDが開催されている。
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そのムーブメントの中、日本の老舗チューニングショップがアメリカに進出した。

シグナルオートは、日本のモータースポーツ界の大御所であり、彼らがトーランスにショップを開いたときは、カリフォルニア中のモータースポーツ好きがエキサイトしたものである。

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シグナルオートは、1979年に大阪で、アフターマーケットのチューニングと、一般修理を掲げてスタート。そして、満を持して2000年、社長のコウスケ・キダ氏は、ついにアメリカへの進出を決意した。

トーランスのショップは、すばらしくクリーンで、レース関連品を壁面のいたるところに展示。
サービス内容は、日本と同様、一般修理、ブレーキやタイヤなどの通常のメンテナンスと、アフターマーケットパーツを使ったチューニング。改造とレースの経験から、「総合的に燃費をよくするための提案」などにも力を入れている。
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スタッフは全員日本人。顧客は日本人とアメリカ人が50%ずつ。
顧客の多くは、リピート客や紹介客、そして評判を聞きつけてきた人々である。
クルマ好きの若者はもちろんだが、実際には主婦や駐在員の占める割合も高い。
自動車に関する知識と技術を慕って、リピート客たちは、愛車の整備・チューニングに関して、全面的な信頼を寄せている。


彼らは、また、レーシングバケットシート、クイックリリース・ステアリングホイール・ハブなど、オリジナルの製品ラインも持っている。


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雑誌広告などに頼らずとも、彼らがこれまでチューニングを施してきたたくさんの様々なクルマや、レース用にくみ上げたレースカーの写真や記事が、どんどん評判を広めてくれるのだ。

現在、もっとも多い顧客のクルマは、日産350Z、インフィニティG35、三菱ランサー・エボリューション、、スバル・インプレッサ、そして本田のS2000。
もちろん、どんなクルマでも対応してくれるし、実際今回の取材時には、ミニバンのオイル交換が行なわれていた。

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シグナルは、また日本でフランチャイズのペイントショップ「ショーアップ」を展開しており、こちらも近いうちにアメリカ進出を計画しているというから楽しみである。ショーアップとのコラボで、「みんながかっこいいと思える車作り」を目指すとのことである。

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これからも、フォーミュラDのようなレースシリーズを通じて、シグナルオートの名前は、アメリカ中に広まっていくだろう。問い合わせも日本語でOKなので、ぜひ利用してみてほしい。
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Signal Auto USA
www.signalauto.com

Signal Auto 日本www.signalauto.co.jp


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テーマ:車関係なんでも - ジャンル:車・バイク

BMW ”1” シリーズ & メルセデスSL63AMG
BMW 1シリーズ 

世界中で製品の小型化が進む中、BMWもその3シリーズクーペをさらに小さくしたモデルを発売した。その名も1シリーズ。
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1シリーズはBMWのエントリーモデルであり、Cセグメントと呼ばれる最小クラスに属するが、BMWこだわりのフロントエンジン+リア駆動(FR)のレイアウトを採用している。
本来、実用性重視のCセグメントで、FRレイアウトを採用したのは、BMWが伝統的に走行性能を追求しているため。
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実は、ドイツ本国をはじめヨーロッパや日本では、すでに2006年に3ドアモデルが発売されている。
昨今のガソリン高の影響か、ついに北米市場にも1シリーズが導入されることとなった。
ラインナップは、3ドア/5ドアのハッチバック、2ドアのクーペとコンバーチブル。
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BMW
www.bmw.com

BMWジャパン
www.bmw.co.jp/





メルセデス・ベンツ SL63
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メルセデス・ベンツのパーソナルカーの最高峰、SLクラスが大幅なデザイン変更を受けた。
2004発売以来7年ぶりのマイナーチェンジで、フロントマスクを中心としたデザインが大きく変わっている。
新デザインのテイストは、往年の300SLを彷彿とさせる部分が随所に見られる、ノスタルジックなもの。
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その中でもSL63は、AMGバージョンのSL55の後継モデルとなり、518馬力の高回転型V8エンジンを搭載。V12エンジンのSL65よりも、スポーティな位置づけである。

搭載される新開発のトランスミッションは「AMGスピードシフトMCT。
マニュアル・トランスミッションのようなダイレクトなギアチェンジを付加している。
「コンフォート」、「スポーツ」、「スポーツプラス」、「マニュアル」の4つの走行モードを使い分けて、シチュエーションに合わせて、走りを堪能できる。

ロデオドライブか、ラスベガスへつづくI15フリーウェイがお似合いだが、$190,575のタグプライスなので、きっとオーナーはどこにでも乗っていきたくなるだろう。


メルセデスベンツ・USA
www.mbusa.com/

メルセデスベンツ・ジャパン
www.mercedes-benz.co.jp/


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テーマ:車関係なんでも - ジャンル:車・バイク

ニューモデル情報~新型カローラ&スマート!!
NEW CAR NEWS赤色の車


ローズ22008 SMART fortwo
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1997年に登場したスマート。日本では2000年12月に発売され、コンパクトカーとしてとても人気な車種。

そんな、スマート フォーツーが初のフルモデルチェンジと同時にアメリカで発売開始に
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軽自動車がないアメリカにとって、こんなに小さくて大丈夫と思う方も、きっと沢山いるはずbikkuri01
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でも、スマートはメルセデスのグループとして安全性には努力を重ね、今回のモデルチェンジで乗員を保護する“トリディオンセーフティセル”をさらに補強してきました。
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そして、新開発のマニュアルモード付5速オートマチックトランスミッションでエンジンパワーをスムーズに引き出します。


エンジンは1.0リットルの3シリンダーを搭載されていて、通勤用や買い物等の町乗りとしてはサイテキニコニコ。 正面
最近では、どんどんガソリンの値段が上がり家計の負担になってきましたよね~おちこみ
そんな中、スマートは燃費もよく、車両本体もお手ごろ価格♪ベース車で$11,590スタートなのです上
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そして、内装もとっても素敵ニコッ♪
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フォーツーは、長さ106.1インチ、高さ60.71インチのボディ
今まで、縦列駐車が苦手だった方もこれで楽に駐車できるはず キラキラ(オレンジ)グー!


スマート日本語公式HP
www.smart-j.com





ローズ2009 TOYOTA Carolla/Matrix
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今回、TOYOTAからSedan車で人気のCarollaとCarollaのハッチバックタイプ兄弟車MatrixがUSAでの40周年記念にモデルチェンジをしましたクラッカー

カローラは日本で、2006年10月にモデルチェンジし、名前をカローラアクシオに変えて
コンパクトセダンとして人気の車です。
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どちらかというと、日本でカローラというと少しおじさんが乗る車というイメージがありますが、
アメリカでは、若い方にもとても人気のセダン定番車なのです。

日本仕様と北米仕様との違いは、サイズやデザインが異なり生産も現地で行われています。
ボディサイズは、全長4540mm×全幅1760mm×全高1465mmと、日本仕様のカローラと比べると全高はほぼ同じながら、全長は130mmほど長く、全幅は60mmとワイドなタイプです。

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Carollaは、ベース車、LE、XLE、S、XRSを5つのグレードがあります。
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XRS

価格はベース車で$15,250~となっており、
ColorがRed,Black,Gray,Silver,Blue,Whiteの6色あります。
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カローラマトリックス、アメリカで本当に人気のコンパクトカーニコニコ。 横向き
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マトリックスは、2002年に発売されカローラのワゴンタイプ兄弟車として2代目の発売。
日本国内では発売されておらず、GM仕様であるポンティアック・ヴァイブがトヨタ・ヴォルツとして販売されたが、こちらは2004年で販売を中止ししているようです。
ヴァイブ
ヴァイブ

セダンタイプは、後ろや車幅がわかりにくいので運転が苦手という方にオススメグー
コンパクトカーといっても荷物も沢山積むことができ、ハッチバックなので縦列駐車する時も後ろが見えてやりやすいbikkuri01(あくまでも私の意見ですが・・・。)

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Matrixは、ベース車、S、XRSの3つのグレードになってます。
価格はベース車で$16,190~となっており、
Colorは、Carollaのカラープラス、Gold、DarkBlueの8色あります。
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両車種ともに、エンジンは吸排気に可変バルブタイミング機構(デュアルVVTi)を新採用した1.8Lの4Cyl
XRSのみCamryと同じ158馬力の2.4Lの4Cylキラキラ              (Miki絵文字名を入力してください

トヨタHP
www.toyota.com

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ニューモデル情報~アウディ・A5と、シボレー・タホ・ハイブリッド
2008モデル シボレー・タホ・ハイブリッド
tnn_Tahoe Hybrid

シボレー・タホといえば、アメリカを代表するフルサイズSUV。
2008年、ついにGMはこのタホにもハイブリッドモデルを追加した。
このハイブリッドシステムは、シボレー伝統のヴォルテックV8エンジンに、
BMW、ダイムラークライスラーと共同開発したエレクトリックモーター/ジェネレーターを
組み合わせたもので、300馬力を発生する。

トヨタ・プリウスのように、状況に合わせて電気モーターのみ、
ガソリン・エンジンのみ、モーターとエンジンの両方を使い分ける。

ハイウェイ走行と街乗り、それぞれの場面で最適な燃費走行を実現し、
「2モードハイブリッド」と名づけている。

エンジン以外にも、車体の前方を低めにして空気抵抗を減らし、
ボンネットとリアゲートをアルミにして軽量化するなど、従来比で25%アップ。

GMは、タホの兄弟車、GMCユーコンにもハイブリッドを設定、
さらに近い将来、上級モデルである高級SUV、キャデラックエスカレードの
ハイブリッド版も発売する計画。

アメリカでは、ここ5年で、ガソリン価格が約4倍にまで上がってきており、
小型車への乗り換えが加速する中、ハイブリッドモデルの登場で、大型SUVの復活なるか。(Dan)



シボレー・ハイブリッドシステム
http://www.chevrolet.com/hybrid/

2008モデル シボレー・タホ
http://www.chevrolet.com/tahoe/


The Chevrolet Tahoe which is already a class leader in fuel economy is now featuring the first full-size hybrid SUV. Available in both a 2WD and 4wd version the Tahoe hybrid features a hybrid system that was developed with BMW and Daimler-Chrysler features an electric motor and generator coupled with Chevrolet’s Vortec V8 engine that puts out 300 horsepower. This new system is similar to the system used in the Toyota Prius and enables the Tahoe to accelerate with the gasoline engine shut-off. GM will also be using this hybrid technology in the Escalade when that is put into production as a hybrid model. This two-mode system paired with a lower stance of the car, lower road resistance tires, a more streamlined front end and a lift-gate and hood that are made of aluminum are supposed to give the new Tahoe a 25% savings in fuel economy when compared to conventional Tahoes. Also when the Tahoe has Chevrolet’s Active-Fuel Management system GM is claiming fuel efficiency up to 50% better than normal Tahoes.

The Chevrolet Tahoe Hybrid is now available at your local Chevrolet dealer. (Dan)
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テーマ:車選び - ジャンル:車・バイク

第1回 New Model News:ダッジ・チャレンジャーBMW M3 & 日産GT-R!
このコーナーでは、北米で発売間近な注目の車たちを紹介。

今回は、夏場のニューモデル登場シーズンに先駆けて、今回はスポーツ系の3車種が登場。

往年のマッスルカー復活 ダッジチャレンジャー、満を持して発売されるBMWのE92型 M3、
そして日本が誇る名車、日産GT-Rをご紹介します。


まずは、往年の名車がいよいよ復活する、ダッジチャレンジャー。
2月のシカゴ・ショーで、詳細な仕様が発表され、4月から北米での発売がスタート。
tn_Challenger old

70年代のマッスルーカーを彷彿させるワイドなボディーに、
ロングノーズ、ショートデッキで、現代の車とは一線を画したデザイン。
08年モデルのダッジチャレンジャーSRT8は、限定仕様として、
最高出力425hpの6.1リッターHEMIV8エンジンを搭載。
ボディカラーは、HEMIオレンジ、ブライトシルバーメタリック、ブリリアントブラッククリスタルの3色。
MSRP(メーカー希望小売価格)は、$37,995。
数ヵ月後に、廉価版のV6モデルなども追加される可能性があるもようなので、注目。
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日本への正規輸入は今のところ、未定。

In April, the reinvented Dodge Challengers will hit the streets. The only model of it to be release in 2008 will be the SRT-8, which will be powered by the all famous 6.1 liter Hemi V-8. The engine pushes out an awesome 425 horse power and 420 lb-ft of torque. For the first year, the Challenger will only be released with a five speed automatic transmission. Those who desire a manual transmission will have to wait for the new models in 2009. Also in 2009, less powerful models will be offered at a lower price. To reintroduce the car onto the market, The Challenger will only be sprayed in “Hemi orange”, black and silver. This rear wheel drive beast lives up to its father, the original Challenger that was unveiled in 1970. The interior of the car is very spacious; even though it’s a two door coupe, it has plenty of room to fit four adults. It comes standard with 6 disc CD/MP3/DVD radio and premium leather bucket seats. For the first model year, only 6400 Challengers will be released, each with its own numbered plaque mounted inside the car. This car is a definite purchase for any muscle car fanatic, but they won’t last forever so buy one while you can. These cars will go fast!! (Mike)


メーカーサイトでは、オプション選択などの、購入シミュレーションが可能。

ダッジチャレンジャー公式サイト
www.dodge.com/en/2008/challenger/




次は、BMWのM3。
BMWのスペシャルなモデルとして、M-GmbH社がプロデュースするのが”M”シリーズ。
そして、現行3シリーズをベースとした、M3が本国で登場したのが、昨年秋。
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4代目になるニューM3は、3シリーズクーペをベースにしているが、
エクステリアに専用パーツを多用し、タイヤがより大きく張り出した、
よりアグレッシブなデザイン。

tn_M3 Rear

ボンネット、フロントフェンダー、フロントバンパー、ドアミラー、サイドシル、
リヤフェンダー、リヤバンパー、トランクリッドはM3専用のパーツ。
ルーフはなんとカーボンファイバー製。
これにより、軽量化と低重心化を実現している。

ただし、新型M3には、ダウンフォースを得るための大型のスポイラー類はなし。
ボディ下の整流技術により、より一層、「羊の皮を被った狼」となって登場した。

The M3 from BMW goes on sale in 2008 in both coupe and sedan form, they also plan on putting out a hard-top convertible version also. Starting at about $60,000 BMW has gone with an aluminum V8 engine for the new M3 putting out 414 horsepower and 295 lb. ft of torque. Coming on the heels of previous track oriented models the new M3 has a lot of expectations to live up to and BMW say that it is more than up to the task. With a carbon fiber roof to save weight and a race-developed SMG transmission, paired with a plush leather interior with all the accoutrements of a luxury car, the new BMW M3 is sure to make a great car to cruise down Sunset Blvd. and to work during the week while also being more than capable at the track that same weekend. (Dan)


BMW本国サイト(英独語)
www.bmw.com/

BMW USA(英語)
www.bmwusa.com/

BMWジャパン
www.bmw.co.jp/


So-Cal BMW
www.socalbmw.com/



最後は、Nissan GT-R。

今回のGT-Rは、従来の「日産”スカイライン”GT-R」ではなく、「日産GT-R」。
伝統の車名”スカイライン”をあえてとりはずすことで、
日産というメーカーの代表作というイメージを打ち出している。

tn_GT-R Front

エンジンも、R32型以降使われてきた、RB26DETTではなく、新開発のVR38DETT。
これは、3.8リッターV6ツインターボで、最高出力は、480ps/6400rpm。

大量生産されるモデルにもかかわらず、エンジンは職人による手組みし、
さらに、すべてのエンジンは出荷前に性能検査を受け、
シャシーも全数が加振検査を受けるなど、
「技術の日産」が全力で作りこんでいるクルマといえる。
tn_GT-R Rear


Nissan comes back to the supercar realm with a bang!! After 6 years of missing in action the GTR legend has come back to wow us all, and this time it’s coming to America. Leaving behind the “Skyline” marquee, the now simply named “GTR”, is expected to be on sale in North America as a 2009 model in late June of 2008. Powered by a 3.8 Liter, twin turbo-charged V-6 engine, the R35 will have 480 horsepower and will do 0-60 in less than 4 seconds. It also comes standard with a state of the art all-wheel drive layout with a twin-clutch, paddle shift transmission. The interior features two full leather bucket seats up front and usable rear seats. Also an upgraded stereo is available compliments of BOSE. The exterior of the car features standard front and rear spoilers, a quad tip exhaust system and also 20” wheels fitted with Bridgestone RE070 tires. With anticipated and proven levels of performance, the Nissan GTR is expected to rival performance levels of the $126,000 Porsche 911 Turbo all while costing about $70,000. Look out for the new GTR, its coming….fast. (Dan)


詳しいスペックなどは、先行発売している日本のメーカーサイトにて。


New GT-R公式ウェブサイト(USA)
www.nissanusa.com/gt-r/

New GT-R公式ウェブサイト(日本)
www2.nissan.co.jp/GT-R/




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